医科学研究所公共政策研究分野は、医学・医療に関わる政策やガバナンスの比較研究、病気や障害を持ちながら生きる人々への/からの/による影響に関する分析を行っています。
書籍『遺伝性の病いとともに生きるーー球脊髄性筋萎縮症患者と保因者の経験』を刊行しました(木矢)
患者・市民参画イベントを開催しました(3/23):「難病のゲノム医療について考えよう! 〜ゲノム医療や「遺伝」をウェブ上でどう伝えるか?〜」
『医学のあゆみ』(特集:希少遺伝性疾患の最前線:科学と社会をつなぐ)に寄稿しました(渡部・武藤)
3月の公共政策セミナー
【院生室より】臨時公共政策セミナーが開催されました
科学技術社会論研究誌に分子ロボット分野の研究者・学生に対するインタビュー調査の短報が掲載されました(西)
2月の公共政策セミナー
【院生室より】恒例イベント・遠足に行ってきました!
第36回日本疫学会学術総会/第3回国際疫学会西太平洋地域合同大会でポスター発表を行いました(松山)
公開シンポジウム「現代の新生児医療における臨床倫理の考え方と医学的意思決定方法」(3/1)
患者・市民参画(PPI)の経験者が語る〜インタビュー動画が公開されました〜(河田・渡部)
第10回患者・市民参画研究会~みんなのラジオ PPI ~(2/16)