医科学研究所公共政策研究分野は、医学・医療に関わる政策やガバナンスの比較研究、病気や障害を持ちながら生きる人々への/からの/による影響に関する分析を行っています。
【院生室より】高校生の研究室見学がありました
Research Involvement and Engagement誌に、難病・希少疾患研究のPPIに関する論文が掲載されました(渡部・武藤・永井・木矢)
BMC Medical Ethics 誌に、過去の医療・福祉記録の保存・利活用に関する論文が掲載されました(渡部)
The 6th Paula Rantakallio Symposium on Birth Cohorts and Longitudinal Studisにて口頭発表を行いました(松山)
8/7ランチウェビナーのお知らせ:「患者・市民参画(PPI)ガイドブック」のこれからを語ろう!
7月の公共政策セミナー
【院生室より】第25回東京大学生命科学シンポジウム(BIO UT)でポスター発表を行いました(村上)
雑誌『厚生の指標』(Vol.73 No.6)に共著論文が掲載されました(武藤・木矢・村上)
6月の公共政策セミナー
5月の公共政策セミナー
書籍『実践から学ぶ医療社会学――人びとは「医学的知識」とどのように向き合っているのか』を刊行しました(李、河田、木矢)
雑誌「公衆衛生」(Vol.90 No.5)の「特集 公衆衛生」に寄稿しました(武藤)
2026年度活動報告会/研究室説明会のお知らせ(5/9 AM)