医科学研究所公共政策研究分野は、医学・医療に関わる政策やガバナンスの比較研究、病気や障害を持ちながら生きる人々への/からの/による影響に関する分析を行っています。
書籍『実践から学ぶ医療社会学――人びとは「医学的知識」とどのように向き合っているのか』を刊行しました(李、河田、木矢)
雑誌「公衆衛生」(Vol.90 No.5)の「特集 公衆衛生」に寄稿しました(武藤)
2026年度活動報告会/研究室説明会のお知らせ(5/9 AM)
【随時更新】2027年度大学院進学・説明会のご案内
書籍『遺伝性の病いとともに生きるーー球脊髄性筋萎縮症患者と保因者の経験』を刊行しました(木矢)
「研究における認知症当事者のニーズと参画の推進に関する調査研究事業」に協力しました(武藤)
『医学のあゆみ』(特集:希少遺伝性疾患の最前線:科学と社会をつなぐ)に寄稿しました(渡部・武藤)
患者・市民参画イベントを開催しました(3/23):「難病のゲノム医療について考えよう! 〜ゲノム医療や「遺伝」をウェブ上でどう伝えるか?〜」
3月の公共政策セミナー
【院生室より】臨時公共政策セミナーが開催されました
科学技術社会論研究誌に分子ロボット分野の研究者・学生に対するインタビュー調査の短報が掲載されました(西)
2月の公共政策セミナー
雑誌「公衆衛生」(Vol.90 No.3)の「特集 公衆衛生」に寄稿しました(武藤・村上・木矢)
【院生室より】恒例イベント・遠足に行ってきました!
第36回日本疫学会学術総会/第3回国際疫学会西太平洋地域合同大会でポスター発表を行いました(松山)