公共政策研究分野のホームページへようこそ
この研究室は、ライフサイエンスや医学研究を、人々の暮らしに近づけながら、ともに考え、つまづきの原因を探し、未来を予測し、さまざまな解決策を提案する「文科系」の研究室です。ライフサイエンスや医学研究に関連する諸政策やガバナンスのありかたに関する比較研究や、ライフサイエンスや医学研究が、病いや障害など、ままならない身体とともに生きる人々、そしてその家族のダイナミクスにもたらす影響(相互作用)の分析などに取り組んでいます。
詳細は研究室の紹介をご覧下さい。
- 2011年11月28日
- 信濃毎日新聞コラム(14)「バイオバンク」幅広い議論を(武藤)
- 2011年10月20日
- 11月13日(日)シンポジウム「患者が支えるバイオバンクとその未来」(日英通訳・手話通訳あり)(10/20更新)
- 2011年10月17日
- 信濃毎日新聞コラム(13)難病の説明 当事者自ら(武藤)
- 2011年10月12日
- ヒトと動物のキメラ作成研究に関する論文が『生命倫理』に掲載されました(神里)
- 2011年09月07日
- The Hastings Center Report誌にDTC遺伝子検査に関する短報掲載(井上)
- 2011年09月05日
- 信濃毎日新聞コラム(12)被災地で科学を語り合う(武藤)
- 2011年09月03日
- 研究用卵子提供についての論文がNew Genetics and Society誌に掲載されました (洪)
- 2011年07月29日
- 聖路加看護大学との交流会(院生室)
- 2011年07月25日
- 信濃毎日新聞コラム(11)臓器売買の公的市場管理論(武藤)
- 2011年07月14日
- 月刊『自治研』(7月号)ALS特集の巻頭論文を書きました(武藤)
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