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東京大学医科学研究所公共政策研究分野

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第5回「ヒトゲノム研究倫理を考える会」 – 新しいゲノム医療の中で何が必要か –(1/16)

2018/12/19

2018年度第5回「ヒトゲノム研究倫理を考える会」
新しいゲノム医療の中で何が必要か

日時:2019116日(水)14:00-17:00 (開場13:30)
会場:東京大学医学研究所 1号館講堂(東京都港区白金台 4-6-1)
対象:大学・研究機関の倫理審査関係者、研究者など
定員・参加費:100名(無料)
主催:文部科学省科学研究費新学術領域「先進ゲノム支援」ゲノム科学と社会ユニット(GSユニット)
協力:東京大学ゲノム医科学研究機構
事前申し込みが必要です
https://www.genomics-society.jp/news/event/post-20190116.php/

プログラム
14:00-14:10 「開会の挨拶」
        東京大学医科学研究所 武藤 香織

14:10-14:30 「保険診療として行われるがん遺伝子パネル検査」
        国立がん研究センター 河野 隆志 

14:30-14:50 「がん遺伝子パネル検査:研究から診療への移行・混在に伴う倫理的課題」
        東京大学医科学研究所 武藤 香織         

14:50-15:10 「患者からみる今後の課題と対策」
        (一社) ゲノム医療当事者団体連合会 太宰 牧子

15:10-15:30 「生命保険とゲノム医療」
        (一社) 生命保険協会 契約サービス委員会 浦中 麻由良 

15:30-15:50 「総合的な政策のあり方」
        参議院議員 薬師寺 みちよ

(休憩 10分)

16:00-16:10 指定発言
        大阪大学大学院医学系研究科 加藤 和人

質疑・総合討論

問合せ:workshop@eth.med.osaka-u.ac.jp

 

 
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